この情報は、気になる、記になる...さんのブログで知りました。
30日リリースされた「WatchOS 5.1」へアップデート時に一部ユーザーから「Apple Watch」が動かなくなる不具合が報告されていますが、Appleが「watchOS 5.1」の配信を停止したことが分かりました。
同問題は、「WatchOS 5.1」にアップデートする際に「Apple Watch」が文鎮化(動かなくなる)する問題で、現時点で解決方法がなく、Appleに本体を交換して貰うしかないのが現状です。
発生頻度や条件は不明ですが、既に問題に遭遇してしまったユーザーはAppleのサポートに連絡することをオススメします。
なお、同問題が発生するタイミングはアップデート時だそうです。
既に、アップデートを行い、動作しているユーザーは問題ないそうです。
Guilherme Rambo@_inside
The watchOS 5.1 update has just been pulled by Apple
2018年10月31日 10:00
またね。


