この情報は、Linkmanさんのブログで知りました。

 

 

Appleは、2018年9月18日に「iOS 12」を正式にリリースしましたが、分析会社Mixpanelによると、Appleが「iOS 12」をリリースして48時間後のバージョン別シェアを調査したところ、10.61%にとどまっていると伝えています。

 

 

リリース48時間の段階で「iOS 12」のシャアが10.61%、「iOS 11」が81.97%、「それ以前」が7.43%となっているようです。

 

「iOS 11」がリリースされたときは24時間後に10%を超えていて、「iOS 10」の時には24時間で14.45%となっていたので、今回はかなりゆっくりとした立ち上がりというのがわかると思います。

 

今回のアップデートはパフォーマンスの向上がメインとなっていて、目玉となる新機能というのはあまりないという印象なので、アップデートをまだしていない人が多いのかもしれません。

 

 

[情報元は、 MacRumorsです。]

 

 

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