この情報は、iPhone Maniaさんのブログで知りました。

 

 

Apple TV(第3世代、4K)を操作するiOSアプリ「Apple TV Remote」がアップデートされました。

 

このアップデートではiPhone X(XS/XS Max、XR)などの画面サイズに対応したほか、パスワードの自動入力機能も追加され、Apple TVをより快適に使えるように更新されています。

 

今回のApple TV Remoteのアップデートではパスワードの自動入力に対応しました。

 

このアプリ更新の結果、Apple TVの操作は付属する専用のリモコンSiri Remoteよりも便利になったと言っても過言ではありません。

 

 

Apple TV Remoteからの操作ではSiriも使え、スワイプでも操作でき、入力にはソフトウェアキーボードが使えます。

 

また、アプリを開かなくてもiPhoneのコントロールパネルからも操作でき、アップデートで追加されたパスワード自動入力機能も含めて、手元にiPhoneがあればApple TVのリモコンとして敢えてSiri Remoteを使う必要はないかもしれません。
 
なお、iPhone XS/XS Maxの発売直前にホームボタンのない機種の画面サイズにも対応しました。

 

大きくなったディスプレイでApple TVを操作できるのも快適でしょう。

 

なかなか便利になっているのでApple TV(第3世代、4K)ユーザーはインストール、アップデートしたほうがいいでしょう。
 
 
情報元:9to5Mac

 

 

またね。

 

 

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