この情報は、iPhone Maniaさんのブログで知りました。

 

 

米国のApple公式Webサイトのサポートページが更新され、Apple Storeで30分間の「写真」アプリを使った画像編集の個人セッションが受けられるようになったことがわかりました。

 

iPhoneだけでなく、iPadやMacもカバーしているようです。

 

Appleのサポートページには、「写真アプリを使って、写真を良いものから素晴らしいものへと変えましょう」と記されています。
 
写真アプリのセッションがどれほど役に立つかは今のところわかりませんが、ページには以下のように記載されています:

 

30分の個人セッションで写真アプリのエキスパートに画像の編集方法を教えてもらえます。当人のスキルレベルに合わせてセッションの内容は変更され、ユーザーが望む結果を得ることができるようになっています。

 

「写真」アプリでは、自動補正や詳細な色や明るさの調整が可能となっています。

 

セッションには、ポートレートモードでの撮影や、画像の切り取り、フィルターのかけ方なども含まれるとされています。

 

購入したApple製品のセットアップをApple Storeで助けてもらえる、パーソナルセットアップはすでに以前から利用可能となっています。

 

 

パーソナルセットアップでは、Apple Watch、iPhone、Mac、iPadがカバーされており、例えばiPhoneの場合、連絡先の移し替えや、Eメールアカウント、カレンダー、「iPhoneを探す」の設定をApple Storeのスタッフが手伝ってくれます。

 

Today at Appleと名付けられたプログラムの数々も、ほぼ毎日Apple Storeで開催されています。
 
例えば、最近オープンしたばかりのApple 京都では、8月30日午後1:00 – 午後2:00に、「Photo Lab 理想のショットを創り出そう – Chase Jarvisとの共同開発セッション」が催されます。

 

 

 

 

情報元:Apple via MacRumors

 

 

またね。

 

 

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