この情報は、iPhone Maniaさんのブログで知りました。

 

 

今秋の発売が見込まれる「Apple Watch Series 4」の予測に基づくコンセプトビデオが公開されました。画面サイズが大きくなっているのが特徴です。

 

「Apple Watch Series 4」は、本体サイズを維持したまま画面縁のベゼルが狭くなることにより、画面サイズが現在の38mmと42mmから大型化するとの予測を著名アナリストが発表しています。
 
YouTubeチャンネルConcept Creatorが公開したコンセプトビデオでは、ディスプレイの領域が拡大し、画面のコーナー部分が従来の四角から曲線へと変化した新デザインが描かれています。

 

 

Apple Watch用の次期OSである「watchOS 5」では、Apple WatchでのWeb閲覧も可能になるので、画面が大きくなることで、ブラウジングが快適になりそうです。

 

次期Apple Watchについては、サイドボタンが物理ボタンから静電容量方式のソリッドステートボタンへと変更され、Taptic Engineによる触感フィードバックにより操作感を再現すると予測されています。

 

 

サイドボタンの仕様変更により、耐水性が向上する他、本体内部のスペースが節約できることにより、バッテリー容量の拡大や新部品の追加が可能になると予測されています。
 
静電容量方式のソリッドステートボタンは、iPhone7/7 Plusのホームボタンのほか、MacBookやMacBook Proのトラックパッドにも採用されています。
 
Concept Creatorによる動画は、こちらからご覧ください。

 

 

 

 

情報元:YouTube/Concept Creator

 

 

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