この情報は、気になる、記になる...さんのブログで知りました。

 

 

先月、Microsoftは、「Windows 10」のファイルエクスプローラーでダークテーマを利用可能にすることを検討していることが伝えられました。

 

そこで、「Windows 10」の次期大型アップデートである「Redstone 5」の最新ビルドでは、ダークテーマにも少し改良が加えられていることが分かりました。

 

4月の時点で明らかになっていたファイルエクスプローラーのダークテーマは、タイトルバーとナビゲーションウィンドウのみブラックになっていましたが、「Redstone 5」の最新ビルドでは新たにアドレスバーとコンテンツウィンドウの部分もブラック化されるようになっています。
(上記画像参照)

 

 

なお、同機能は現時点では隠されており、標準では利用出来ないものの、ハッキングツール「Mach2」を利用することで有効化することが可能です。

 

また、まだ未発表の機能の為、「Redstone 5」で実際に導入されるのかはまだ分かりません。

 

 

 

[情報元は、 Softpediaです。]

 

 

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