この情報は、iPhone Maniaさんのブログで知りました。

 

 

Appleは現地時間4月21日に、22日のアースデイを祝福して、従業員向けの立食パーティをクパチーノ市の旧本社で開催しました。

 

ボブ・マーリィ氏の息子でレゲエミュージシャンのジギー・マーリィ氏によるパフォーマンスも行われました。

 

Appleは、毎年4月22日のアースデイに合わせて世界各地のApple Storeに掲げられているAppleロゴの葉っぱを緑色に変更しているほか、Apple Watchユーザー向けイベント「アースデイチャレンジ」を開催しています。
 
Apple本社では、アースデイに合わせて毎年恒例のビアバッシュと呼ばれるカジュアルな立食パーティが開催されました。
 
パーティには、ティム・クック最高経営責任者(CEO)や、環境担当の上級副社長であるリサ・ジャクソン氏があいさつしたほか、グラミー賞受賞ミュージシャン、ジギー・マーリィ氏のライブパフォーマンスも行われました。

 

 

 

 

マーリィ氏のライブは、すべて太陽光エネルギーで作られた電力によって行われたそうで、同氏は「太陽光エネルギーによるライブは初めてで、とても楽しい経験でした」とTwitterでコメントしています。

 

 

 

 

Appleは先日、同社の直営店を含む世界各地の全拠点で使用する電力のすべてを再生可能エネルギーでまかなう目標を達成したと発表しています。

 
 
情報元:AppleInsider

 

 

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