この情報は、気になる、記になる...さんのブログで知りました。

 

 

11日、Microsoftが、2018年4月のセキュリティ更新プログラム(月例パッチ)の情報を公開しました。

 

今月は、全部で12件で、深刻度が一番高い「緊急」が9件、2番目に高い「重要」が3件となっており、Internet Explorer、Microsoft Edge、Windows、Office、Office Servers および Web Apps、ChakraCore、Adobe Flash Playerなどの脆弱性が修正されます。

また、今月の「悪意のあるソフトウェアの削除ツール」では、新たにTrojan:Win32/Modimer に対する定義ファイルが追加されています。

なお、各パッチともWindows Updateよりダウンロード及びインストールが可能で、各パッチの詳細はこちら

 

 

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