この情報は、気になる、記になる...さんのブログで知りました。
13日、Appleが「Apple Watch Series 3」を発表しました。
そこで、同製品はセルラー対応モデルと非対応モデルが用意されており、その両方でストレージ容量に違いがあることが分かりました。
セルラー非対応モデルの「GPSモデル」のストレージ容量は従来のモデルと同じ8GBとなっていますが、セルラー対応モデルの「GPS+Cellularモデル」は16GBと2倍の容量が搭載されています。
筆者も初代からずっと使い続けていますが、ストレージ容量で困ったことはなく、音楽や写真を「Apple Watch」内に保存することが多いユーザー向けでしょうか。
また、両モデルの違いとしては、裏蓋が「GPSモデル」は複合材、「GPS+Cellularモデル」はセラミックとなっています。
またね。


