この情報は、iPhone Maniaさんのブログで知りました。

 

 

人気メーカーの耐衝撃ケースに入った、「iPhone8」のリーク画像を、モバイル業界の事情に詳しいエバン・ブラス氏が公開しました。

 

前面をディスプレイが覆いホームボタンがなく、画面上部には3Dセンサーが収まる切り欠きがある、これまでのリーク情報と同様のデザインであることが確認できます。

 

エバン・ブラス氏が公開した「iPhone8」のリーク画像は、日本でも人気のあるUrban Armor Gear(UAG)の耐衝撃ケースを装着した状態のものです。

 

HomePodのファームウェアから発見されたように、iPhone8は本体の前面がすべてディスプレイとなっているため、ケースは保護性能を高めるためにディスプレイを囲む部分が大きく盛り上がったデザインとなっていることが確認できます。
 
UAGは、6月のWWDC 17での10.5インチiPad Pro発表に先立って保護ケースの出荷準備を開始していた実績があるアクセサリーメーカーの1社です。

 

なお、同社は、ケースの保護性能の高さをアピールするため、気温マイナス62度、高度約37,800メートルの成層圏までiPhone6を打ち上げ、地上に戻ってきても無事に動作させる実験映像を公開しています。

 

 

 

 

情報元:Twitter via The Verge

 

 

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