この情報は、Linkmanさんのブログで知りました。
Appleは、昨日デベロッパー向けに「iOS 11 beta 4」をリリースしましたが、本日ベータテスター向けに「iOS 11 Public Beta 3」の配信を開始しています。
この「iOS 11 Public beta 3」を利用するためには、「Apple Beta Softwar Program」に登録が必要です。
ちなみに、今回のバージョンでもいくつかの新機能や変更点が発見されています。
なお、Public Beta版なので登録をすればすべての人が使うことができますが、バグや使えない機能・アプリなどがあったりする場合があり、ソフトウェアに関するサポートを受けることはできないので、インストールする場合は注意してください。
「iOS 11 Public beta 3」でも、だいぶ安定性は高くなってきていると思いますが、メインで使うiPhoneなどではなく余っているデバイスにインストールすることをおすすめします。
またね。

