この情報は、気になる、記になる...さんのブログで知りました。
 
 
7日、Appleが、開発者に対し、教師が生徒の学習の進捗状況を一元管理できる「Classroom」アプリの次期バージョンである「Classroom 2.0」のベータ版を公開しています。
 
「Classroom 2.0」では、モバイルデバイス管理サーバに登録されていない「iPad」でもサポートされるようになった他、「AirDrop」を利用して学生と文書やリンクを共有する事が可能になっています。

なお、開発者の方は、Dev Centerよりダウンロード可能です。


[情報元は、 Neowinです。]
 
 
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