この情報は、気になる、記になる...さんのブログで知りました。
任天堂が11月に発売した小型「ファミコン」こと「ニンテンドークラシックミニ ファミリーコンピュータ」は、発売以来人気で品薄の状態が続いていますが、次は「スーファミ」こと「スーパーファミコン」の復刻モデルである「ニンテンドークラシックミニ スーパーファミコン」が登場するかもしれません。
これは、任天堂が「スーパーファミコン」のコントローラーの商標登録(意匠登録)を12月6日に出願していた事が分かったことから話題になっているもので、この商標登録が何のために行われたのかは不明で、海外では「ニンテンドークラシックミニ スーパーファミコン」が登場するのではないかと噂されています。
「スーファミ」版となると、収録ソフトは「スーパーマリオワールド」、「スーパーマリオカート」、「ゼルダの伝説 神々のトライフォース」、「クロノ・トリガー」、「ストリートファイターⅡ」、「スーパードンキーコング」、「ファイナルファイト」、「F-ZERO」などでしょうか。
個人的には「スーファミ」版の方が欲しいので、是非とも実現して欲しいところですが、期待は禁物かもしれません。
商標速報bot [支援募集中]@trademark_bot
[商願2016-136902] 商標:[画像] / 出願人:任天堂株式会社 / 出願日:2016年12月5日 / 区分:9(家庭用テレビゲーム機用プログラムほか),28(家庭用テレビゲーム機ほか) https://t.co/q1V4t338Ny
2016年12月25日 00:42
[情報元は、 Go Nintendoです。]
またね。


