この情報は、気になる、記になる...さんのブログで知りました。
11日、Codemastersが、F1世界選手権の公式ゲーム「F1 2016」のiOS版をリリースしました。
「F1 2016」は、タイトル通り2016年度の最新データを収録し、2016年のF1世界選手権に参戦しているチームおよびドライバー、マシンのみならず、サーキットやレギュレーションに至るまで、全てが公式データに基づいて再現されています。
ゲームモードは、フルシーズンを戦うチャンピオンシップに加え、1レースのみのシングルレースモード、タイムトライアルなどが用意されています。
また、「iPhone 7」シリーズでは、ステレオスピーカーに対応している他、触覚フィードバックを提供するために「Taptic Engine」が利用されており、Apple TVにも対応しています。
対応端末は、「iOS 9」以降と1GB以上のRAMを搭載し、Metalに対応している必要があり、下記の通りとなっています。
なお、アプリのファイルサイズが、「2.67GB」あるので、ストレージ容量にも注意が必要です。
・iPad Air以降
・iPad Mini 2以降
・iPad Pro
・iPhone 5S以降
・iPod Touch(第6世代)
・Apple TV
なお、価格は、「1,200円」でアプリ内課金などはなく、買い切りとなっています。
またね。


