この情報は、酔いどれオヤジのブログwpさんのブログで知りました。
そうそう利用することのない「Apple ID(Apple アカウントの管理)」ですが、最近では「macOS Sierra」をインストールしたMacのロック解除を「Apple Watch」でおこなうために「2ファクタ認証」を設定するのに利用しました。
久々に、「Apple アカウントの管理」を利用するとデバイス欄の表示に目新しいものが表示されていました。
それは、「Apple Pay」を設定したデバイスには「Apple Pay」のマークが表示されるようになっていました。
詳細を確認すると登録したクレジットカードや「Suica」も見ることが出来、デバイスを紛失しても、ここから削除できるようになっています。
もしもの時には、ここからカードの削除は出来るので頭の片隅に置いておきましょう。
またね。



