この情報は、気になる、記になる...さんのブログで知りました。
iFixitと言えば、一般のユーザー向けというよりはウェブサイト管理者やブロガー向けですが、もしサイトなどで修理ガイドを紹介する場合などは是非どうぞ。
なお、埋め込み方法は、各修理ガイドの画面右上にあるオプションから「このガイドを埋め込む」を選択し、表示されたコードを貼り付けるだけとなっています。
様々な製品の分解レポートでお馴染みですが、そのiFixitの修理ガイドをウェブサイトやブログなどに埋め込むことが可能となっています。
[情報元は、 iFixitです。]
またね。

