この情報は、Macお宝鑑定団Blogさんのブログで知りました。

 

 

ANTHONY MORALESが、「iPhone」/「iPad」の「iMessage」に対応したマップ情報共有アプリ「MapMap - Share locations & maps for iMessage」を、App Storeにて無料配布していたので試してみました。

これまで、マップの位置情報をiMessageに送信することは可能でしたが、チャット途中にマップ情報を共有するのがとても面倒でした。

それが、「iMessage」 Appの「MapMap」を使えば、とても簡単に行えます。

しかも、「iMessage」上で地図検索することも可能なのです。

 

 

位置情報が決まったら、「紫色」の矢印ボタンをタップすると、「iMessage」のチャット中にマップ情報を共有することができます。

グループチャットの場合などで、誰が送ったマップ情報なのかも分かるようになっているので、複数人で、それぞれの現在地を確認し合うことも可能です。

「iMessage」のチャット中にマップ情報共有で、一度でもイラっとしたことがある方にお勧めします。

 

 

またね。

 

 

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