この情報は、ITmedia Mobileの記事で知りました。
「iPhone 7」、「iPhone 7 Plus」では、イヤフォンジャックが廃止されました。
変換アダプターを使う、Bluetoothイヤフォンを使うなど、選択肢はいくつかあります。
充電しながら音楽を聴けるのか? というそもそもの疑問も併せて紹介します。
◉イヤフォンジャック廃止でどうなる?
イヤフォンジャック廃止は、「iPhone 7」の大きな特徴です。
「iPhone 7」にイヤフォンをつなぐには、「EarPods」などLightning直結タイプのイヤフォンか、Lightning-3.5mmヘッドフォンジャックアダプターを使うか、あるいは「AirPods」のようなBluetoothイヤフォンを使うかのいずれかとなりますね。
充電しながら音楽を聴くには、専用のアクセサリーが必要になります。
- さらに詳しく→iPhone 7は充電しながら音楽聴けるの?
◉1~2万円で買えるコスパ良好iPhone向けイヤフォンまとめ
Appleが発売するワイヤレスヘッドセット「AirPods」は、価格が1万6800円(税別)と決して安くない。
同じ価格帯の別のワイヤレスイヤフォンを購入するという選択肢もあるだろう。
具体的な、商品は下記の記事を参照してほしい。
◉新たなウェアラブルデバイス「AirPods」
「AirPods」は、「EarPods」とほぼ同じデザインを採用している。
左右の違い以外は、2つの「AirPods」の中身は同じもので、片方だけ装着しても独立して使用できる。
軽い装着感や「Siri」の呼び出しなども便利で、複数のApple製品を使っているのであれば、生活に取り入れる価値は大いにあるデバイスである、と評価できそうだ。
またね。




