この情報は、気になる、記になる...さんのブログで知りました。
GeekBarが、16日発売された「iPhone 7」の128GBモデルの分解レポートを公開しています。
分解して分かったことは、まずバッテリーの容量は「1960mAh」と、「iPhone 6s」の1715mAhよりも15%アップしており、2GBのRAMは「Samsung製」、128GBのNANDフラッシュメモリは「SK Hynix製」、LTEモデムチップは「Qualcomm製」の「MDM9645」となっています。
また、基板上の各チップなどの詳細をまとめた画像が、アップした画像となっており、分解の様子や各種部品を撮影した写真はこちらで閲覧可能です。
なお、こちらのサイトでは、分解の様子をまとめた映像も視聴できます。
またね。


