この情報は、気になる、記になる...さんのブログで知りました。

 

 

New York Timesが、匿名を条件に語った2人のAppleの従業員の話によると、来年に発売される次期「iPhone」は「全面ディスプレイ」を採用し、ホームボタンはディスプレイに埋め込まれた「バーチャルホームボタン」になるようだと報じています。

 

「バーチャルボタン」は、Androidで主流のソフトキーのような形になると予想されますが、次期「iPhone」は正式発表まではまだ1年あることから、今回の情報はあくまで開発中の端末の情報とみられ、今後変更される可能性もありそうです。

なお、これまでの噂では、次期「iPhone」では、「曲面有機ELディスプレイ」や「ガラス製筐体」を採用すると言われており、「iPhone」の誕生10周年に合わせてデザインが大幅に変更されるものとみられています。

 

 

またね。

 

 

ペタしてね