この情報は、気になる、記になる...さんのブログで知りました。
20日、Googleが、デスクトップアプリのようにオフラインでも利用できるWebアプリプラットフォーム「Chromeアプリ」でのWindows、Mac、Linuxのサポートを段階的に終了することを発表しました。
今後は、「Chrome OS」のみのサポートとなる予定で、今年後半より段階的なサポート終了が開始され、新しく公開された「Chromeアプリ」は「Chrome OS」でのみ利用可能になります。
また、2017年後半には、Chromeウェブストアでの各OS向けアプリの配信を停止し(拡張機能とテーマの提供は継続)、2018年早々にはアプリ自体を起動することが出来なくなるそうです。
なお、サポート終了の理由としては、ユーザー数が少ないことが挙げられています。
[情報元は、 The Vergeです。]
またね。

