この情報は、気になる、記になる...さんのブログで知りました。
7日、KGI証券のアナリストであるMing-Chi Kuo氏が、次期「Apple Watch」に関する最新のレポートを公開し、デザインは変わらないものの防水性能が少し向上するようだと伝えられました。
そこで、MacRumorsが、そのレポートの詳細を掲載しており、次期「Apple Watch」は、GPSや気圧計を搭載するかもしれないことが分かりました。
同氏のレポートによると、次期「Apple Watch」は、位置情報の処理の改善のためにGPSや気圧計を搭載し、より大容量のバッテリーや「16nm」プロセスを採用した「S2」チップが搭載されるそうです。
なお、次期「Apple Watch」は、今年後半に発売予定で、2017年に発売されるモデルでLTEがサポートされると予想されています。
またね。

