この情報は、iPhone Maniaさんのブログで知りました。

 

 

「ポケモンGO」ではたくさんの、ポケモンに出会うことができますが、ある程度プレイ時間を重ねていると、どのポケモンと今後共に過ごしていくか、そしてどのポケモンを積極的に育成していくべきか悩む時がやってくるそうです。
 
ポケモンには個体ごとに「CP」という単位のバロメータが振られていますが、今回はその理論的な最大値をもとに、どのポケモンを育成すべきか考えたブログ記事があったので紹介します。

 

ポケモンの強さを表す一種のバロメータとして、ポケモンには個体ごとに「CP」が表示されています。

 

もちろん、「ジム」でのバトルでは、タイプごとで攻撃の効果が異なったりするので、これが全てではありませんが、そのポケモンの強さを示す一種の指標になるのは間違いがないそうです。
 
海外メディア「GamePress」は、ポケモンの「CP」について、網羅的にまとめているので、そちらをご覧頂きたいそうです。

 

ここで、最大CP(理論値)が「2,000」を超えるポケモンは、全50種類で全体の3分の1ほど、最大CP3,000を超えるポケモンは、もはや伝説のポケモン(サンダー、ファイヤー、フリーザー)、ミュウ、ミュウツー、そしてカビゴンもにとなっているそうです。

 

「ジム」に行くと、ウィンディを据えているユーザーが結構いますが、その最大CPは「2,983」と強烈だそうです。

 

イーブイの進化形であるシャーワーズやサンダース、ブースターなども、なかなか良いスコアを弾き出しています。
 
こうした強さの上限を考えながら、育成するポケモンを選択していくのが、ポケモンマスターへの1つの道と言えそうです。
 
 
Source:GamePress

 

 

またね。

 

 

ペタしてね