この情報は、気になる、記になる...さんのブログで知りました。

 

 

22日にリリースされ、何かと話題の「ポケモンGO」ですね。

 

23日、Microsoftが、オンラインストレージサービス「OneDrive」の写真関連機能をアップデートし、アップロードした写真からポケモンを自動的に認識して分類する機能「Pokémon detector」を追加しました。

 

これにより、「OneDrive」のモバイル向け公式アプリで「カメラのアップロード」をオンしていると、「OneDrive」にアップロードされたスクリーンショットから150種類のポケモンが認識され、分類後はポケモンの名前で検索できるようになります。

他にも、「OneDrive」にアップロードされた写真を分析し、撮影した時間や場所に基づいてグループ化した写真から、よく撮れている写真を集めてアルバム化する自動アルバム作成機能に加え、「すべての写真」から直接、タグや場所を含む検索を行えるようになったり、効果的に写真を絞り込めるようになるなど、ユーザーが目的の写真を見つけやすくするための様々な改良が加えられています。

[情報元は、 Microsoft、 マイナビニュースです。]

 

 

この機能は、ディープラーニング(深層学習)による画像データーのビッグデータ分析ができる技だと言えますね?

 

このように、知らないところで人工知能(AI)が浸透していくのでしょうね???

 

 

 

またね。

 

 

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