この情報は、気になる、記になる...さんのブログで知りました。
21日、Microsoftが、クラウドストレージサービス「OneDrive」のiOS向け公式アプリをアップデートし、最新版の「OneDrive 7.4」をリリースしました。
今バージョンでは、「SharePoint Server 2013」と「SharePoint Server 2016」がサポートされています。
また、お使いの「iOS」デバイスから組織のオンプレミスにあるファイルにアクセスできるようになり、重要なファイルのすべてをオフラインでも開いて編集できるようになっています。
また、「iOS」向けに「Microsoft SharePoint」アプリがリリースされており、「OneDrive」と「SharePoint」間で統合されたシングルサインオンが導入されています。
更に、最も重要なサイトを1回のタップでフォローできるようになった他、サインインに問題がある場合は、デバイスを振って問題を報告出来るようにもなっています。
またね。

