この情報は、気になる、記になる...さんのブログで知りました。
当初の発表(リンク先のブロガーさんの記事)より少し遅くなってしまったものの、Appleがプログラミング言語「Swift」の次期バージョンである「Swift 3.0」の開発者向けプレビューを公開しました。
「Swift 3.0」のプレビュー版は、Xcode 7.2、Ubuntu 14.01、Ubuntu 15.10向けの各バージョンがダウンロード可能で、今後も4~6週間ごとに新しいバージョンが提供される予定で、正式リリースは2016年後半の予定だそうです。
また、「Swift 3.0」では、言語仕様および標準ライブラリに大きな変更が行われるため、「Swift 2.2」とはソースコードの互換性が失われる他、クロスプラットフォームなパッケージの作成・配布を可能にする「Swift Package Manager」が新たに搭載されています。
またね。

