この情報は、気になる、記になる...さんのブログで知りました。
Nikkei Asian Reviewによると、「iPhone」の筐体などを製造している台湾のCatcher TechnologyのAllen Horng CEOが、来年発売される「iPhone」のうち1つのモデルにはガラスケースが採用されるようだと述べたことが分かりました。
同氏は、株主総会後の記者会見でそのことを明らかにしており、Appleは差別化のために金属からガラスへと「iPhone」の筐体を変更することを決定したそうです。
また、ガラスケースを採用したとしても、耐久性のある金属フレームが必要であることから、同社の収益には影響ないと述べています。
[情報元は、 MacRumorsです。]
またね。

