この情報は、Applelinkageさんのブログで知りました。
Opera Software SASが、ウェブブラウザー「Opera」のデベロッパー版「Opera developer 39.0.2226.0」に、ラップトップ向けの省電力モードを追加したと発表しています。
省電力モードは、背面タブのアクティビティーの低減や、未使用プラグインの停止、ビデオ再生パラメーターのチューニング、ブラウザーテーマのアニメーションの停止などにより、Operaの以前のバージョンやGoogle Chromeと比べて約50%バッテリー駆動時間を延ばすことができるそうです。
また、省電力モードでは、広告もブロックできます。
ちなみに、amebaのマイページでは、も入っていることがわかりました。
またね。



