この情報は、気になる、記になる...さんのブログで知りました。
26日、Microsoftが、クラウドストレージサービス「OneDrive」のiOS向け公式アプリをアップデートし、最新版の「OneDrive 6.14.1」をリリースしました。
今バージョンでは、「共有」の拡張機能に対応し、その他のアプリから「OneDrive」にファイルを直接アップロードできるようになっています。
また、「OneDrive」のリンクを「OneDrive」アプリで直接開くようになり、これまでよりもすばやくファイルにアクセスすることが可能になりました。
また、IT管理者向けに、組織データを保護するためのデータ損失保護サポートを導入しています。
またね。

