この情報は、気になる、記になる...さんのブログで知りました。
4日、iFixitが、先日に発売された9.7インチ版「iPad Pro」の32GBモデルの分解レポートを公開しました。
「iPad Air 2」との大きな違いとしては、上部に新たに「スピーカーユニット」が搭載されている事と「Smart Connector用の基板」がバッテリーの間を通っていることだそうです。
また、2GBの「RAM」は、Samsung製、32GBの「NANDフラッシュメモリ」はSK Hynix製で、バッテリー容量は、「7,306mAh」と「iPad Air 2」の「7340mAh」より少し少なくなっています。
なお、分解し易さを示すスコアは、10点満点中2点とかなり分解及び修理が難しいとの評価となっています。
[情報元は、iFixitです。]
またね。

