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アップル1


アップル2



この情報は、ふーてんのiPadさんのブログで知りました。

「iPhone SE」は、発売前からバッテリーの持続時間が秀逸だと評判でした。

画面が小さいため、バッテリー消費が少なく、また「iPhone6s」よりも分厚いためバッテリー搭載場所も小さい本体の割には確保できているためと推測されます。

「iPhone SE」のバッテリー容量は、どの程度なのでしょうか?

Macのアプリ(coconutBattery)で調べた結果、「iPhone SE」の設計容量は「1600mAh」であることがわかりました。

これは、「iPhone6s」の容量「1,690mAh」とほとんど同だとわかったそうです。

「iPhone6s」は、本体が大きくなったものの「タピックエンジン」と「3D Touch」を搭載したためバッテリー搭載場所が少なくなりました。

逆に、それらを搭載しなかった「iPhone SE」は、しっかりと場所を確保したといえるそうです。

数字でもわかった「iPhone SE」のバッテリー性能ですが、実際に使いってみてもおそらく満足できるレベルなのではないかと推測しているそうです。

「iPhone6s」は、すでにバッテリーがへたり気味で、すぐに充電が必要な状態になっているそうです。

これで、電池切れを常に気にするストレスからは解放されるかもしれないとわかったようです。


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