この情報は、2480GADGETさんのブログで知りました。
リンク先のブロガーさんは、Apple「Magic Keyboard」を購入してとても満足しているそうです。
ただ、キーボードは個人の好みがストレートにでるものなので、リンク先のブロガーさんが良いと感じていても、「これぜんぜんだめ!」ということもあるのです。
「Magic Keyboard」は、Apple Wireless Keyboard(アップした画像参照、上部のモデル)と比べてもキーストロークが浅いです。
ストロークが浅いものは好みでないという方にとっては、「Magic keyboard」は打ちにくいキーボードになると思います。
キーボードは、店頭で実際に打ってみて、自分の好みにあっているかどうかを確かめる必要がありますね。
「Magic keyboard」は、安いキーボードではないので試し打ちは必要だと思います。
展示してある新しいiMacに「Magic Keyboard」は採用されているので、「Magic keyboard」の打ち心地を試してみてください。
さて、リンク先のブロガーさんは、「Magic keyboard」を購入して1日しか経っていないそうですが、これからまだなれない部分はあるのですが、概ねApple Wireless Keyboardからきりかえても違和感なく打てているそうです。
キーストローク自体は、非常に浅く感じるのでここはもろに好みが出るところだそうです。
Apple Wireless Keyboardのストロークは、問題ないと思っていたのですが、もう少しキーの反発力が弱くてもいいかもと思っていたそうですが、リンク先のブロガーさんにとってはこの「Magic keyboard」はドンピシャだったそうです。
横幅は、ほんの数ミリ小さくなりました。
縦は、電池を収納していた部分だけなくなったという感じです。
その分小ぶりで軽量です。
充電式にしたのは、正解だそうです。
キーの高さは、Apple Wireless Keyboardに比べて低くなっています。
この分だけキーストロークが浅くなっているそうです。
反発力も、Apple Wireless Keyboardよりも軽くなり軽やかに打てるようになりました。
前はタタタターンと打つのが好きだったのですが、今はできるだけ指に負担がかからないように軽く打つのが好みなので、「Magic keyboard」はいい感じだそうです。
軽いタッチが好きな方にとっては、これいいと思うそうです。
キートップもぐらぐらすることもなくどこを打っても入力できます。
打った感じは、パチパチとペタペタの中間のような感じです。
打つ時の音もそんなに大きくありません。
もちろん、力を入れればそれなりの音がしますが、軽く打つと音がそんなにしないそうです。
うん、パチパチとペタペタの中間だそうです。
キーの配置は、変わりはないのですが、上段のファンクションキーが他のキーと同じ大きさになりました。
あとは、矢印キーの左右が他のキーと同じ大きさになりました。
Apple Wireless Keyboardは、矢印キーの大きさが同じだったので、この大きさに慣るのが最初の試練だそうです。
矢印キーをそんなに押していない場合は、問題ないそうです。
多用していた場合は、慣れるまで時間がかかるそうです。
価格は、高いですが、さすがApple純正キーボードです。
質感が高いです。
裏側のAppleマークはさりげないし、奥側にある小さな電源ボタンもちゃんとデザインされています。
この辺りは、Apple製品だなあと思わせてくれます。
すっかり、Magic keyboardが気に入ったそうです。
iPad AirとMagic keyboard(Apple Wireless Keyboard)の組み合わせも最高だということも分かったそうです。
Appleの製品はやはり魅力的ですね。
キーストロークが普通なものが好きっていう方は、Apple Wireless Keyboardで、浅い方が好きって方はMagic keyboardオススメだそうです。
またね。

