この情報は、Apple Products Fanさんのブログで知りました。
情報元は、AppAdviceに掲載されていた記事からだそうです。
今日ご紹介するのは、「Snap Tapp」というアプリです。
有料アプリではあるのですが、「Apple Watch」ユーザーで、日頃から自撮り撮影をされている方には、ぜひとも使っていただきたいアプリだそうです。
あまりにも便利すぎて、最初は驚いたそうです。
皆さん、「iPhone」で自撮りされている方は、シャッターをどのように切っていますか?
一番簡単なのは、「iPhone」を持った手の一本の指をシャッターボタンまで伸ばして押してますよね。
これだと、やや「iPhone」を持つ手が不安定になって「カメラ」がぶれやすいです。
あるいは、セルフタイマー機能を使うという手もありますね。
今回ご紹介する「Snap Tapp」を使うと、「Apple Watch」をつけた腕を「トン」と振動させてあげれば、「iPhone」のシャッターが切れるのです。
これ、やってみると超便利なんです。
やり方は、簡単です。
◉Step 1
Apple Watchの「Snap Tapp」アプリを開きます。
◉Step 2
iPhoneの「Snap Tapp」アプリを開いて、カメラを構えます。
◉Step 3
Apple Watchのついた腕の方の手で少し強めに体を「ポン」と叩くとシャッターが切れます。
振動センサーは、「Apple Watch」側のアプリで調整できますが、やや強めに「ポン」と叩くのがポイントです。
なお、使い方は、アップした動画も参考にしてください。
またね。



