アップル1



この情報は、気になる、記になる...さんのブログで知りました。



毎度お馴染みのiFixit社が、11日より販売が開始された「iPad Pro」のWi-Fi 32GBモデルの分解レポートを公開しました。

まだレポートの途中で、全てが公開されていないのですが、これまでの「iPad」シリーズと各種配置が代わっており、ロジックボードがバッテリーに挟み込まれるような形で本体真ん中に配置され、四隅に搭載されているスピーカーがかなりの面積を使っていることが分かります。

また、4GBのRAMは「SK Hynix製」、32GBのフラッシュメモリは「東芝製」となっているそうです。

また、バッテリー容量は「10307mAh」と、「iPad Air」の7340mAhより40%ほど容量が大きいバッテリーを搭載しています。

なお、修理し易さを示すスコアは10点満点中3点と、修理し難いとの評価になっています。


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