アップル1



アップル2



この情報は、Apple Products Fanさんのブログで知りました。


この情報は、BGRに掲載されていた記事からだそうです。


なんと、完全になめてことを覆す驚きの寿命アップの結果が報告されたそうです!

先日、リンク先のブロガーさんは、「iPhone 6s」のバッテリー保持時間に関する記事をアップしたそうです。

その記事で、バッテリーサイズは小さくなったのに、Appleは先代「iPhone 6」と同じバッテリー保持時間だと発表したことはご存知だと思います。

リンク先のブロガーさんも、「バッテリーサイズが小さくなったのに、保持時間が同じとは相当工夫したに違いない」と書いたそうです。

「iPhone 6s」のバッテリー保持時間は、先代と同じとは言っても、本当は少し持ちが悪くなるんだろうなと心の中で思っていたそうです!

ところが、実際は「iPhone 6s」の方が「iPhone 6」より、「iPhone 6 Plus」よりもバッテリー保持時間が長いってことが報告されたそうです!

どうなってんでしょうか?!

なぜそう考えたのかというと、「iPhone 6s」と「6」の外形はほぼ同じサイズです。

「6 Plus」は、当然「6S」より大きいです。

しかも、「6s」には、「Taptic Engine」とかあれやこれやと「新しい機能」が追加されていることは確実にわかっています。

そのために、プロセッサは超速であり、「内部メモリ容量」も2GBと大きいです。

なぜ、バッテリー保持時間が長くなるんでしょうか?

どのくらいバッテリー保持時間が長いのか?

Phone Arenaがその疑問に応えるべく、バッテリーライフのベンチマークテスト結果を発表しています。(アップした画像の棒グラフ参照)

「iPhone 6s」は、「8時間15分」でした。

「iPhone 6 Plus」は、「6時間32分」、「iPhone 6」は「5時間22分」です。

「6s」がサイズの大きな「iPhone 6 Plus」より「2時間」近くもバッテリーが長持ちするというのはちょっと考えられないそうです。

どんな魔法を使ったのでしょうか???

更に、「iPhone 6s Plus」は「9時間11分」と更に長くなりました。

もちろん、これはある条件下でのベンチマークテスト結果ですから、通常皆さんがお使いの条件では、もっと長い時間もつかもしれません。

逆に少なくなる場合もあるかもしれません。

それにしても、バッテリー保持時間が長くなるのは、ヘビーユーザー(モバイルユーザー含む)としてとてもうれしい限りですね。


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