この情報は、気になる、記になる...さんのブログで知りました。
22日、Appleが、「Apple Watch」向けに「watchOS 2」を正式にリリースしました。
「watchOS 2」は、9月16日にリリース予定だったものの、「バグ」が見つかったことから延期されていました。
「Apple Watch」を「watchOS 2」にアップデートする方法は、下記の通りだそうです。
なお、「Apple Watch」が「iPhone」の通信圏内にあり、充電器に接続され、バッテリー残量が50%以上必要となっています。
1,母艦となる「iPhone」を「iOS 9」にアップデート。
2,「iPhone」の「Apple Watch」アプリを起動。
3,「Apple Watch」アプリで「一般>ソフトウェア・アップデート」にアクセス。
4,アップデートが表示されている場合は「ダウンロードとインストール」をタップ。
なお、今アップデートは、「watchOS 2」のGM版をインストール済みのユーザーにも提供されているそうです。
これで、「Apple Watch」単独のアプリ開発が可能になりますね!
またね。

