この情報は、気になる、記になる...さんのブログで知りました。
15日、台湾の経済日報が、台湾市場の話として、米Appleは、今年のクリスマス商戦を見据え、今年下半期に「iPad mini」の次期モデルと、12.9インチの「iPad Pro」(仮称)を投入することを決めたようだと報じています。
また、Appleは、「iPad Pro」(仮称)に注力するため、9.7インチ版の「iPad Air」については、年内の次期モデルの投入は見送られたそうです。
更に、「iPad mini」についても、今年の新型モデルをもって生産が打ち切られる可能性もあるそうです。
[情報元は、 EMSOneです。]
またね。

