この情報は、気になる、記になる...さんのブログで知りました。
4日、Engadget Japaneseが、次期iPhoneこと「iPhone6s」(仮称)のものとされる図面を入手したとして、その画像を公開しています。
この図面は、これまでに出てきている他の情報通り、本体の厚みが僅かに「厚く」なるそうです。
ただ、ここ1~2日で出てきた他の情報とは少し寸法が違っており、どれが正しいのかは不明だそうです。
これまでに出てきた寸法の情報をまとめると、下記の通りです。
その結果、大きくなると言っても実際に手に持ってもあまり分からない程度となっており、厚くなるのは感圧タッチを搭載する為と言われています。
(括弧内は「iPhone 6」のサイズ)
☆「iPhone6s」の寸法まとめをまとめると、以下の通りですね。
◉高さ:138.0~138.3㎜(138.1㎜)
◉横幅:67.0~67.15㎜(67.0㎜)
◉厚さ:7.0~7.1㎜(6.9㎜)
個人的には、感圧タッチ機能が搭載されると考えられていても、現状より厚さが厚くなるような妥協はしないでほしいですね!
またね。

