この情報は、iPhone+iPad FAN(^_^)vさんのブログで知りました。
ITmediaさんに、アップルは日本語デジタル化に再び革命をもたらすか?――林信行のOS X「El Capitan」世界先行レビュー(後編) という記事が掲載されていました。
今回は、「メモ」、「写真」、「Safari」、「メール」といった標準アプリと、「Spotlight」、「フルスクリーン」などの機能について紹介されています。
標準アプリは、「機能の強化」に加え、「パフォーマンスの向上」もあるそうです。
「新しいMacBook」に乗り換えて、ちょっと重いと感じることが多いので、期待したいです。
今回のレビューで、ちょっと目についてたのは、日本語への非対応な機能だそうです。
レビューの前半では、「ライブ変換」やフォントといった、「日本語の強化」が紹介されていたので、後半は真逆な感じだそうです。
とはいえ、まだベータ版なので、正式版までには、改善される機能もあるかもしれませんね。
またね。

