アップル1



この情報は、気になる、記になる...さんのブログで知りました。


27日、日本経済新聞が、Appleが初めて「日本」で資金を調達することが分かったと報じています。


Appleは、5月上旬から地銀や生命保険など複数の機関投資家を対象に社債の需要調査を始めており、その調達額は「2,000億円」規模になる可能性が高いそうです。

そのため、自社株買いなど株主還元の原資に使う方針で、一部を「日本事業の拡大」に振り向ける可能性もあるそうです。

なお、Appleは、最近は金利が低い地域に調達先を分散しており、昨年以降、ユーロ建て債で「約4000億円」、スイスフラン建て債で「約1600億円」を発行しているそうです。


アップルが、日本の優秀なエンジニアや優れた技術力を必要としていることは嬉しいですね。


いまの日本の企業は、海外の企業のサポートがないと、どんどん優秀な人材がいなくなり、体力のない、いいものを生み出せない、完全に海外の企業のファウンダリー工場になってしましますね?


またね。


ペタしてね