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この情報は、Macと過ごす日々WPさんのブログで知りました。


MettsKey」というキーボードアプリを実は、リンク先のブロガーさんはインストールしていたそうです。

「iOS8」から「キーボードアプリ」がインストールできるようになったので、変わったキーボードを使いたくなりますよね。

「MettsKey」は、「キー配列」が独特になっています。

Motionless Easy Touch Typing System (METTS) という従来型のキーボード(QWERTY配列)をタッチタイピング法に従い、手に馴染みやすい「10個のボタン」に凝縮したものなのだそうです。

実は、リンク先のブロガーさんは、このアプリが初めてリリースされた時に開発者がクーポンコードを公開していたので、それを頂いてインストールしていたそうです。

初期バージョンは、「英語」しか入力できませんでしたが、最近バージョンアップして「日本語」対応したそうです。

日本語対応したのですが、まだ動作が不安定なので、実用にはしばらく時間が必要だそうです。

今後のバージョンアップに期待してほしいそうです!

現在、発生している問題は、特定のキーを打つと、キーボードが落ちてしまう不具合だそうです。

例えば、「日本」と打つのにローマ字で「ni」と打ちますが、「n」と打って、次に「i」と入力するとキーボードが切り替わってしまうそうです。

何度やっても、そこで落ちるので何らかの問題が生じているそうです。

あとは、変換候補がとても変だそうです。

ここも、今後のアップデートでの修正に期待したいところだそうです。

入れたけど、使えないじゃない!とならないように今はまだ待った方がいいそうです。

それでもいいという人は、入れてみてください。


現在、開発元が「日本語」版の「緊急アップデート」を「申請中」だそうです。

もう少ししたら、バージョンアップできるそうです。

なお、現在「360円」 → 「120円」と値下げ中だそうです!


またね。


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