この情報は、気になる、記になる...さんのブログで知りました。
Bloombergによると、米Appleの直営店及びオンラインストア担当シニアバイスプレジデントである「アンジェラ・アーレンズ氏」が、2014年に米国で最も稼いだ女性だったことが分かりました。
同氏は、2014年春からAppleで正式に働き始めており、同氏が2014年に稼いだ額は、前職であるバーバリーでの報酬を含めると、「総額で8,260万ドル(約100億円)」になります。
また、2位は、Oracle(オラクル)の「サフラ・キャッツ社長」で、稼いだ額は「7,120万ドル(約86億円)」になるそうです。
凄いですね!!!
またね。

