この情報は、気になる、記になる...さんのブログで知りました。
30日、Microsoftが、年次開発者会議「BUILD 2015」にて、クラウドアプリ向けコードエディタツール「Visual Studio Code」を発表しました。
「Visual Studio Code」の特徴は、「Windows」だけでなく、「Mac」や「Linux」にもネイティブ対応していることです。
なお、機能面では、フォーマッティングや文法チェック、スマートな補完やサジェストといった基本機能に加え、Git統合やデバッグ支援、言語を理解したスマートアシストまで備えています。
なお、「Visual Studio Code」は、「無料」で提供される予定だそうです。
また、プレビュー版が、30日より提供されており、「Windows版」、「Mac版」、「Linux版」とも、こちらからダウンロード可能だそうです。
[情報元は、 Engadget Japaneseです。]
これは、役に立ちますね!!!
またね。

