この情報は、気になる、記になる...さんのブログで知りました。
15日、分解レポートでは本家のiFixit社が、新型「新しいMacBook」の分解レポートが公開されました。
今回、分解に利用されたのは、「1.1GHz/256GBモデル」で、「OWC」の分解により既に判明しているものの、「RAM」は「エルピーダ」、「フラッシュストレージ」(SSD)は「東芝製」となっています。
なお、修理し易さを表すスコアは、10点満点中「1点」と、最も修理し難いとの評価になってます。
また、iFixitの分解レポートでは、「キーボード」や「Force Touch」などの中身の写真も掲載されていて、詳細に新しい技術の機能の部品も分解されているので、新型「新しいMacBook」の未来感がよくわかると思います。
またね。

