LEGO
LG1



LG2



この情報は、IT Strikeさんのブログで知りました。


4月24日に発売される「AppleWatch」は、一番安いモデルでも「42,800円」と「iPadmini」よりも高い価格となります。

Chris McVeigh氏が、あのブロックの「LEGO」を使って、低価格に作ることができる「AppleWatch」を再現し、その作り方を公開したそうです。

アップした画像が、「LEGO」を使って再現された「AppleWatch」です。

Appleの「OS」のホーム画面の「丸いアプリアイコン」まで再現されているデザインになってます。

これはこれで、なかなか精巧な作りになっていますね。

ブログの記事の2枚目の画像に、「LEGO」のパーツの種類と数がリストアップされています。

それらの「LEGO」を用意することで、「AppleWatch」風「LEGO」を作ることができるそうです。

かなり細かいので、揃えるのがまず大変そうですね。

「AppleWatch」を買うお金がないから子供と一緒に「LEGO」を使って、楽しみながら作ってみるのも面白いですよね。

実際に付けることもできそうですね。

作り方に関しては、Cult of Macにて公開されているので、気になる方は試してみてはいかがでしょうか?