この情報は、気になる、記になる...さんのブログで知りました。
20日、人気の6秒動画共有サービス「Vine」アプリが、公式アプリの最新バージョンで起動速度の改善と、低速ネット環境向けの動画ダウンロード機能追加を実施したことを発表しました。
そのデモ映像が、リンク先のブロガーの記事にアップされた動画で確認できます。
また、起動速度の改善は、起動前にホームフィード、アクティビティ通知などを含むコンテンツをダウンロードすることで実現しているそうです。
そのため、同機能を利用するには、「iOS」側でアプリの「バックグラウンド更新」を「有効」にする必要があるそうです。(ここは、WiFi無線LANでない環境ではパケット通信料がかかるので、注意が必要ですね。知らないと、パケット制限超過で翌月には低速通信になって、さくさく使えなくなりますね。)
また同時に、ネット環境が低速の際に、自動的にファイルサイズの小さい動画をダウンロードする機能も追加されています。
なお、この機能は、まず「iOS版」から搭載されており、「Android版」でもまもなく利用可能になるそうです。
[情報元は、 ITmediaです。]
またね。


