この情報は、気になる、記になる...さんのブログで知りました。
2014年9月に、「App Store」から削除された「iOS8」の通知センターにアプリや各種アクションのショートカットを登録することができる「Launcher」アプリが復活したそうです。
同アプリは、「アプリのショートカット」だけでなく、「~に電話する」、「ツイートを投稿する」、「家に帰る」といった、各種アクションも通知センターに「ウィジェット」として登録可能なのが特徴です。
同アプリが削除された理由は、「ウィジェットの「不正使用」」とのことだったそうです。
でも、今回、なぜ急に配信が再開されたのかは不明だそうです。
なお、同アプリの価格は、基本「無料」ですが、アプリ内課金(400円)で、プロバージョンにアップグレード可能です。
その結果、プロバージョンでは、「広告アプリの削除」や「より細かな設定」などを行うことが可能となっています。
[情報元は、 9 to 5 Macです。]
いいですね!
またね。


