アップル1



アップル2



この情報は、IT Strikeさんのブログで知りました。


12インチの「iPad Pro(iPad Plus)」の登場が、3月9日のAppleのスペシャルイベントで発表されるのかどうか、期待されています。

そこで、Jason Chen氏が、予想したコンセプトデザインが公開されました。

こちらの「iPad Pro」のコンセプトデザインは、極限までベゼル部分を狭くし、ホームボタンを廃止することで、「13インチ」のディスプレイを搭載することを想定をしているそうです。

あの、マイクロソフトの「Surface」のキーボード付きタッチカバー(分離型)のようなアクセサリーを使うことで、モバイルノートのような使い方ができるように考えられています。

見た感じは、「Surface」そっくりなデザインとなっています。

アップした画像の2枚目が、「スマートカバー」と「iPad Pro」を分離させたときのデザインとなっています。

「Surface」は、「磁石」でスマートカバーを装着させるタイプとなっていますが、こちらは「iPad Pro」をはめ込むタイプを想定したようです。

この「iPad Pro」は、基本的には「横向き」で使用することが想定されている仕様ですが、「カメラ」や「Apple」のロゴも「横向き」に設置されています。

「ベゼル」が、極限まで狭くなり、大画面化は嬉しいところですが、ホームボタンが廃止されるのは「Touch ID」もあることですから、少し現実的ではないようなコンセプト・デザインですね。

[ 情報元は、CONCEPT PHONEです。 ]


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