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この情報は、2480GADGETさんのブログで知りました。


リンク先のブロガーさんは、「iPhone」、「iPad」の純正写真アプリはよく使うのですが、1点だけAndroidの方がいいなあと思っていたことがあったそうです。

それは、「写真」や「画像」の「解像度」や「ファイルサイズ」などの「Exif情報」が簡単に確認できなかったことだそうです。

Androidの場合は、比較的かんたんに確認することができるそうです。

でも、「iOS」の場合は、いままではすぐ確認ができなかったそうです。

Androidの場合は、フォトで画像を出して、右上をタップ→「詳細」をタップ
これで「情報」が簡単に確認できるそうです。

「iPhone」や「iPad」の場合はというと、アプリを使って確認するしかなく、不便だったそうです。

日頃使っている写真アプリで簡単に、「Exif情報」が確認できればいいのになあと思っていたのですが、見つけたそうです。

そのアプリは、「ViewExif」(日本のApp Storeにリンク)だったそうです。


☆使い方は、簡単です。

まず、「ViewExif」をインストールします。

次に、「写真」アプリを開いて、どの写真でもいいので選択します。

次に、左下のオプションを選択する↑のアイコンをタップします。

次に、「・・・」の「その他」をタップします。

一番下段の「・・・」です。

その上にも「・・・」がありますが、一番下の「・・・」をタップしてください。

アクティビティの画面になるので「ViewExif」を「オン」にします。

これで、設定はOKです。

ホーム画面にある「ViewExif」のアプリアイコンをタップしても、マニュアルがあるだけです。

写真アプリ内で、使うようになるので便利なのです。

さあ、それでは写真の情報を見てみましょう!

まず、「Exif情報」を見たい写真を選択します。

先ほどと同じように、左下のオプションを選択する「↑」のアイコンをタップします。

すると、グレーのアイコンの列に「ViewExif」のアプリアイコンがありますから、それをタップします。

すると「Exif情報」が出現します。

これで、簡単にアクセスできるようになりました。

他のアプリを経由して確認しなくても、写真を見ている時に確認ができるようになりますよ。

このアプリは、なんとこれだけではありませんよ。

「ViewExif」で、「Exif情報」を表示しているときに、左上に表示されている「オプション」を呼び出す「↑」アイコンをタップすると、「Exif情報」をつけてシェアするか、「Exif情報」を消しててシェアするかを指定してから、「SNS」などに投稿できるように連携アプリになっています。

これも、超便利です。

「iPhone」や「iPad」でも、「ViewExif」を使うことで、やっと「Android」と同じように、「Exif情報」をすぐに確認できるようになりますよ。

「ViewExif」は、写真アプリを使う上で、必携のアプリだと思います。

標準状態で、つけておいて欲しいくらいのお役立ちアプリですね!!!

「ViewExif」は、以下のURLアドレスから確認できますが、USサイトなので、見るだけにしてください。

ほしい方は、はじめの方のアプリのリンクから日本のApp Storeにアクセスしてください。

http://www.skyjos.com/


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