この情報は、IT Strikeさんのブログで知りました。
「iPad」を使ったマジックは、かなり定番になりつつあるのかもしれませんね。
そこで、ドイツ人のマジシャンであるSimon Pierro氏の「iPad」のマジックが、Cult of Macで紹介されていたそうです。
最初は、「iPad」をうまくプログラムして、操っているのだろうと思われる定番のネタから始まっていきます。
ホーム画面を糸のようなもので、自在に上下させるというネタです。
このような画面の中で何か起きる現象は、プログラムすることで誰にでもできるようなネタになると考えられますね。
でも、こちらの写真ネタに関しては、やはり手先が器用なプロのマジシャンじゃないとできないような妙技と言えますね。
多分、写真が消える瞬間に用意していた写真を手に登場させているのだと思えますね。
他にも、「iPad」の表示していたコーラらしき飲み物の飲んだり、「iPad」の中にいる人物に牛乳をぶちまけるなどのネタをやっているので、楽しんでください。
またね。

